茨城の新しいお土産品として開発!
令和5年度秋の茨城デスティネーションキャンペーンに向けた商品で、たくさんの茨城の味覚を取り入れた「可愛くて」何より「美味しい」商品を目指して開発しました。
開発にあたっては、コンセプトやパッケージなどについて各方面のプロフェッショナルの方にアドバイスいただいております。
当プロジェクトの担当の茨城県の方はもちろん、今回素材として選ばせていただいた、行方市≪いも≫、笠間市≪くり≫、那珂市≪かぼちゃ≫の方には、素材の確保や加工のご相談など、多岐に渡ってご支援いただきました。特に、≪いも≫と≪かぼちゃ≫については、原材料について何度も何度も試行錯誤致しました。
また、「いもくりなんきんプロジェクト」の発起人である中川調理師学校にも多大なお力添えをいただいております。
といったように、私たちグリュイエールだけでなく、本当に多くの方のご協力を経て販売まで至った思い入れのある大切な商品です。